AGAの副作用

AGAの副作用

一般的にAGA薬(プロペシア)を飲むと
副作用があると言われています。

 

雑誌などによく書いてあるのが

精力減退
不妊

ですね。EDもささやかれています。

 

管理人がAGA薬を服用して早3年半。体験上副作用はあります。
ただし、良い副作用です。

 

副作用というと一般的に悪いことを指しますが、
AGA薬の副作用は良い結果です。

 

それはどういうことかと言いますと

・体毛が薄くなった
・生え際(M字ハゲの箇所)が異様に濃くなった(笑)

です。
精力減退、EDという副作用は全く感じません。

 

 

管理人は、剛毛ではなかったものの胸毛がありました。
あと、へその下にギャランドゥーみたいな感じで毛がありました。
AGA治療を始めてから、胸毛とへその下の体毛がなくなりました!

 

いつの間にか体毛がなくなっていたのでびっくりしました。
それと共に、髪の毛が濃くなってきました。
体毛が薄くなったことは本当に嬉しい副作用でした。

 

先生に確認したところ、「そういう副作用の報告はあります。」とのことでした。

 

 

ハゲを起こす物質と男性の体毛を濃くする物質は近いものがあります。
ハゲを起こす物質をAGA薬で消したならば
体毛も薄くなる副作用はありうる話なのです。

 

 

精力減退について先生に聞いてみたところ、
それはないでしょうとのことでした。

 

なぜかと言うと、プロぺシアは1年以上飲むことになるわけです。

 

プロペシアを飲んで3年経過した場合、同時に3歳加齢しています。
45歳でAGA治療を始めた人が3年フィナステリドプロペシアを飲んだら
それだけで48歳になっているわけです。

 

45歳の時と状況が違います。48歳で精力が落ちて回数が減ったりすると
EDかな?とか、フィナステリドプロペシアの副作用かな?と思うものです。

 

それはただの老化、加齢現象です。

 

 

ただの老化で精力が弱くなった場合でも
それをプロペシアのせいだ
と考えてしまうものなので、
AGA薬の副作用として
精力の減退やEDが
世の中のクチコミ、評判になって広まるとのことでした。

 

それはそうですね。
私もAGA治療を体験して3年半。
3年半分年のAGA薬を摂取しましたが、髪の毛はフサフサ。
そして、精力の方も問題ありません。

 

 

因みに、、、

 

 

管理人の感想ですが、仮にプロぺシアを飲んで
精力減退する副作用があったとしても
私はプロペシアを飲みます。

 

と言うのは、ハゲてしまったら、その精力を使う場がないからです。
ハゲていたら、素敵な女性をゲットすることはまず無理だからです。

 

 

生殖の前に、好みの女の子をまずはゲットする方が大事だと思うのです。
好みの子をゲットできないハゲボンタンが
精力があっても仕方ないと思うのです。

 

その精力を使う場所がないのです!

 

それだったら、ハゲを克服して普通の男性となり、
好みの女性をゲットした方が良いと思います。
精力減退したのであれば、その時考えればいいやと思い
私はAGA治療を続けてきました。

 

女性のAGA治療の副作用

 

AGA治療をやって副作用が出る可能性としては、
妊娠している女性がプロペシアを服用した場合
赤ちゃんに性器の奇形が生じる危険性があるということです。

 

 

その理由は、
性器の形成に必要なDHT
プロペシアが抑制してしまうからです。

 

※薄毛の女性がAGAをやる場合、先生が説明してくれると思います。

 

DHTは成人までは必要です。
成人してしまうと不要になると言われています。

 

DHTは男性として成長していくためには必要なのです。
男性として成長してしまうと
その後は不要なのです。DHTとは、難しいものです。

 

 

20代、30代でハゲてしまうわけにいきませんよね。
人によっては40代でもハゲたくないと思うはずです。
50代、60代でもプロペシアを飲んでいる人はたくさんいます。

 

既婚男性で、女性に好かれる必要がない人は
もうAGA治療はしなくて良いのでしょう。
「もう薄毛になってもいいや」と思うかもしれませんよね。

 

結論:
私のAGA治療体験においては
副作用は感じられません!

 

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